MOTHERHOUSE

FAMILY MONTHS 母の日、父の日、こどもの日。

家族のイベントが盛りだくさんな5月と6月。
そんな時だからこそ、
1年で1番大切な家族を想う時間にしませんか。

普段は伝えられない
「ありがとう」の気持ちを込めて、
ギフトを贈ったり、一緒におでかけしてみたり。
それぞれの伝え方や過ごし方で、その想いを伝えあえるよう、
私たちもささやかながらお手伝いします。

家族がもっとつながる
Family Monthsをお届けします。

Limited

Limited

オリジナルショッピングバッグに、
母の日・父の日限定カラーのリボンでラッピングいたします。
また、革小物やストールのギフトに、
ピンクとネイビーのギフトボックス(有料)をご用意しています。

※ギフトボックスは有料・数量限定のラッピングとなります。

肩たたき券やお手伝い券など、6種類の中から選んで
お父さんとお母さんにお渡しできる"サンキューチケット"を用意しました。
童心に返って、日頃の感謝を伝えてみませんか。

Mother's Day REPORT

Mother's Day

花
花

"Family Months"としてお届けした、今年の母の日。
みなさんは、どのように過ごされましたでしょうか?
マザーハウスのスタッフも、それぞれの過ごし方で感謝の気持ちを伝えていたようです。
こちらでは、2人のスタッフのレポートをご紹介します。

顔写真

本店・店長宮島 昇平

今回はアフリカから空輸されてきたバラを贈りました。美しく、生命力あふれるケニアのバラです。実際にサイズも1.5倍くらいの大きさで、母からも「このお花はパワーをくれるね」という反応。アフリカのバラを扱うお花屋さんは広尾にあるのですが、その創業者の本も一緒にプレゼントしたところ、「ちょうど、このブランドに興味を持っていたので嬉しい」とさっそく読んでくれていました。

顔写真

WEB担当
若松 絵美莉

今年の母の日は、緑色が好きな母にイチョウペールストール(グリーン)をプレゼントしました。一緒に添えたのは、マザーハウスの“サンキューチケット”。数種類ある中から、”ランチ・ディナー券“を選んで渡しました。結婚して子供ができてから、母と2人で出かけることがなくなってしまった私。今年の母の日は、母娘でゆっくりと過ごす時間も大切にしたいと思い、「プレゼントしたストールを巻いて、ちょっとオシャレして2人で食事にいこう!」と誘ったところ、とても喜んでくれました。

Event REPORT

Event

子ども塗り絵体験イベントをしました

マザーハウスの生産地を舞台にした絵本の発売を
記念して、5/5(土)の子どもの日、
塗り絵体験イベントを開催しました。
子どもたちにとって、少しでも新しい世界と
触れ合える時間になっていたら、嬉しいです。

Kids Day

Kids Day

女の子
女の子

「新しい世界と出会って、すくすく育っていくように」という想いを込めて、
今年は子ども向けの企画をお届けしました。
マザーハウスにも、パパ・ママスタッフがたくさんいますが、
今年はどのようにお子さんと過ごしたのか、インタビューしてみました。

顔写真

名古屋星が丘テラス店・スタッフ髙根 茉琴

今年のこどもの日は、私の実家に家族が集合!赤飯と厄除けの菖蒲(しょうぶ)湯で、こども二人(2歳と0歳)の成長を賑やかにお祝いしました。写真は、連休前にこども達が保育園で作ってきたものです。先日上の子が、家庭では教えていなかった「こいのぼり」の歌を口ずさんでいて、びっくりしました!どうやら園で習ってきたようです。親の知らない間に、こどもの世界がどんどん広がっているのだなと、頼もしく感じています。

顔写真

池袋店・スタッフ磯部 大樹

妻の実家の岡山県に帰省し、祖父母と住んでいるワンコと触れ合いました。10歳を迎え少しおじいちゃんになってきたワンコと、まだまだ赤ちゃんの娘。これまでは娘が眠っている様子を眺めているだけのワンコでしたが、今回はハイハイで追いかけられたり、頭の毛を引っ張られたり、少し2人(正しくは1人と1匹)の関係も変わってきました。関係は変わっても、2人の間には言葉を超えたコミュニケーションがあり、温かく優しい時間が流れています。言葉や国境にとらわれることなく、もっとコミュニケーションを大切にしたいと娘たちに教わったこどもの日になりました。

世界を感じる、はじめての一冊に。

マザーハウスの生産地のお話がつまった
絵本をつくりました。
5/5(土)より、マザーハウスのすべての
お店でご覧いただけます。
また、WEBページでも無料で公開しています。