■マザーハウスができるまで
援助じゃなくビジネスで自立を。山口絵理子がバングラデシュで見た途上国の現実から、
「マザーハウス」が生まれるまでのストーリー。
■マザーハウス1年目
初めてのバッグの販売、初めてのお客様イベント。そしてバングラデシュでの裏切り。そこから、マザーハウスが生まれ変わった。
■マザーハウス2年目
新たな仲間、初めての直営店、ソーシャルアクション。マザーハウスの可能性が広がっていく2年目。
■1号店ができるまで
お客様と触れ合うことが出来る直営店を自分たちの手で作りたい。記録的な猛暑となった夏よりも暑かったマザーハウスの夏。
■被災地の真実
「サイクロン被災者の支援」。初めてのソーシャルアクションから生まれたマザーハウスの行動哲学と使命とは。
■2号店ができるまで
スタッフの一言からはじまり、場所探しから内装まで
すべて自分達で作りあげた2号店。その開店までのストーリー。
■サイクロン再来
前回の被災地支援から約一年半後、再びバングラデシュをサイクロンが襲いました。ふたたび被災地を訪れたマザーハウス。今回は現地スタッフ主導で行いました。
■ネパールへ
途上国はバングラデシュだけじゃない。第二の生産国「ネパール」で、
運命の素材との出会い、立ちふさがる大きな壁を超え、新たなブランド「マイティガル」は誕生した。