マザーハウスのネパール語訳を名前に冠したMaitighar。

女性が会社にも持っていけるようなバッグを想定し、

開発した新ラインです。

 

Maitigharのメインに使っている「ダッカ織り」という素材を織るネパールのマザーたちが、

「毎日、コツコツ手作業で布を織る」=「Keep walking」のコンセプトを込め、

日本の女性が女性らしさを保ちながら、日々仕事に励む姿をイメージして作りました。 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイティガルについて、どんなところで、どのように作られているか、また素材へのこだわりなどを

お客様からお寄せいただいたご質問についてお答えいたします。