
マザーハウスで働ける醍醐味は、やる気と根気があれば、様々な仕事にトライできるということ。
自分でやってみたいことを提案し、実行することができる環境がそこにはあります。
私は入社以来、検品に始まり、物流、販売、店長と様々な仕事に携わってきました。
現在は、会社の規模に合わせて、どんどん社員も増えてきています。
そんな中で、今後は、社員一人一人が「働きやすい」と思える会社作りを実現したいということが私の次なる目標です。
会社だけでなく、社員一人一人にも夢がありストーリーがあります。
皆が会社の夢に向かって突き進んでいくと同時に、そこで得たものを自身のストーリーへと?げられるような、そんなマザーハウスにしたいです。
「途上国から世界に通用するブランドをつくる」ということばの下に多様なバックグランドを持ったスタッフが集い、社会を変えていこうと志しています。
採用を担当していて、面接で見ている点を挙げてみました。
- マザーハウスを通じてどのように社会を変えていきたいと考えているか
- 本人のやりたいこととマザーハウスのやりたい方向性があっていること
- 現実をしっかり見て、世の中を捉えていること
- 会社が大きくなるために必要なスキルや経験、能力を持っていること
4は履歴書をみればある程度わかりますが、1から3は面接時の緊張などですぐにはわからなかったりします。
いろんな角度から質問をしてその人独自の考え方や捉え方を引き出せるようにしています。
そのため面接の時間が長くなったりするのですが、面接は濃い時間が過ごせることが多いので楽しんでます。






































