「途上国から世界に通用するブランドをつくる」ということばの下に多様なバックグランドを持ったスタッフが集い、社会を変えていこうと志しています。
採用を担当していて、面接で見ている点を挙げてみました。
- マザーハウスを通じてどのように社会を変えていきたいと考えているか
- 本人のやりたいこととマザーハウスのやりたい方向性があっていること
- 現実をしっかり見て、世の中を捉えていること
- 会社が大きくなるために必要なスキルや経験、能力を持っていること
4は履歴書をみればある程度わかりますが、1から3は面接時の緊張などですぐにはわからなかったりします。
いろんな角度から質問をしてその人独自の考え方や捉え方を引き出せるようにしています。
そのため面接の時間が長くなったりするのですが、面接は濃い時間が過ごせることが多いので楽しんでます。























